My Work

残業月100時間の生活を経験して良かったと思う3つのこと

 

どーも、ピロミです。

私、会社員時代、残業月100時間を半年続けたことがあります。

残業しててほとんど辛かったことしかないのですが、メリットがひとつもないわけじゃないなと思い、良かったと思う3つのことを紹介します。

残業月100時間の生活を経験して良かったと思う3つのこと

 

 

1.おじさん、おばさんたちにお菓子をもらえる

 

遅くまで頑張っていると、おじさんおばさんの社員さんたちから可愛がってもらえ、お菓子やジュースの差し入れをもらえます。

残業するようになってから、引き出しの中がお菓子で溢れかえっていました。

そのお菓子で辛い残業を乗り越えられ、救われることもしばしばありました。ありがたや。

 

2.夏は涼しく帰れる

 

夏のあの暑い時期、定時でもガンガンな日差しの中帰宅するのは苦痛です。

まあ深夜だったとしても、夏なので暑いには変わりないですが、残業をすれば日が暮れ、まだ気温がましな時間帯に帰ることができます。

私は車通勤だったので、車の室温はだいぶ違ってきたんじゃないかと思います。

 

3.帰宅時の渋滞から逃れられる

 

気温だけではなく、帰宅ラッシュや渋滞からも逃れられます。

定時に帰れても、帰宅ラッシュに巻き込まれるのが嫌すぎて、少し時間をズラすために残業していたこともありました。

帰宅ラッシュを避けると、私の残業した日の帰り道の唯一の楽しみである、”全力で歌って帰る”、これができます。笑

私はよく残業した日の帰りは、ストレス発散のために全力で歌って帰っていました。

残業した日の人が少ない時間帯の帰り道だからこそできたことです。(マイカー通勤だったのも歌える理由の一つですね。)

私が泣きながら歌った帰宅時セットリストも合わせてどーぞ。▷泣きながら全力で歌っていた通勤セットリストベスト7曲

 

メリット洗い出してみたけど…やっぱり早く帰るのが一番!

 

 

ほんまにこんだけしか良いこと思いつかんかった。笑 しょーもなさすぎる。笑

だってそもそも私残業嫌いなんです。そんなやつが良いこと書けませんよ!

やっぱり残業ってあんまりメリットはないから、たまには頑張って、できるだけみんなはよ帰ろうね!ってことが言いたかったのです!

 

残業が辛いなら転職もあり

 

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残業のない理想の毎日を送れるように願っています。



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